{"title":"書籍","description":"\u003cp\u003eソウ・スウィート・パブリッシングが刊行した書籍のラインナップです。ミュージシャンやクリエイターによる自伝、インタビュー集、レシピ、絵本のブックガイドなど。\u003c\/p\u003e","products":[{"product_id":"ロックンロール-レコーダー","title":"真島昌利『ROCK\u0026ROLL RECORDER』","description":"\u003cp class=\"p1\"\u003e　ザ・ブルーハーツ、ザ・ハイロウズ、ザ・クロマニヨンズのギタリストとして、聴き手の人生に寄り添い続ける数多くの名曲を生み出してきた“マーシー”こと真島昌利。ロックンロールを体現し続ける彼の中には、一体どのような音楽が血肉となっているのだろうか？\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p3\"\u003e　本書は、若き日の真島少年が手に入れたアナログ・レコードを軸に、人生の転機となったザ・ビートルズとの出会いや、初めて手に入れたエレキ・ギターについて、仲間とバンドを結成して臨んだ初ライブ、“ロックンロールの神様の声がリアルに響いた”というパンク・ロックから受けた衝撃など、自身の言葉によって幼少期から青春時代の歩みを振り返る貴重な内容。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p3\"\u003e　真島が所有する宝物=レコードを撮り下ろしたディスク・ガイド本でありながら、\u003cspan class=\"s1\"\u003e「TRAIN-TRAIN」「チェインギャング」「青空」「夢」\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e \u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e「アンダルシアに憧れて」\u003c\/span\u003e「青春」「紙飛行機」「エルビス（仮）」など、作詞家としても名曲を生み出してきた、“マーシー節\u003c\/span\u003e”の効いたエッセイとしても楽しむことができます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p3\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0611\/4931\/5324\/files\/01_480x480.png?v=1638839230\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p3\"\u003e　本書では、ビートルズ、ローリング・ストーンズ、チャック・ベリー、セックス・ピストルズ、クラッシュ、ザ・ジャム、スペシャルズ、ペイル・ファウンテンズ、RCサクセション、P-MODEL、東京ロッカーズなど、200枚を超える所有レコードの数々を紹介\u003cspan class=\"s1\"\u003e。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p3\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e　加えて、キャロル解散と同日に秋葉原で手に入れた初めてエレキ・ギターであるグレコ製EG480や、ザ・ブレイカーズ時代に愛用していた黒のスクワイア製テレキャスター、ブルーハーツの活動初期に使用していたダイアモンド製LPタイプといった貴重なギターの写真を収録しているのもトピックです。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p3\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e　さらに本書は、7インチ・レコードと同じ“18×18cm”の判型もこだわりのひとつ。\u003c\/span\u003e実際に手に取ると、細部にわたりこだわりと遊び心、そしてロックンロールへの愛情が爆発しているのが感じられる1冊に仕上がっています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p3\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0611\/4931\/5324\/files\/02_480x480.png?v=1638839253\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e　また144ページ\u003c\/span\u003eすべてのデザインは、ザ・ハイロウズやザ・クロマニヨンズの\u003cspan class=\"s1\"\u003eアートディレクター・菅谷晋一さん（エポック株式会社）によるもので、マーシーの物語を色鮮やかに表現！ さらに\u003c\/span\u003eカメラマンとして、西槇太一さんとDream Ayaさん（ex. E-girls）が参加。さらに真島が20代の頃から交流がある森内淳さん（DONUT）が\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e取材・編集として制作に携わっているのもトピックです。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e \u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0611\/4931\/5324\/files\/SowSweet_Obi_480x480.jpg?v=1644476031\" alt=\"\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e▲Sow Sweet Storeで購入された方には、レコード帯デザインの特製しおりが特典として付属します。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e※\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e ご購入者先着で、なくなり次第、配布を終了いたします。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e◎著者プロフィール\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-weight: 400;\"\u003e真島昌利（ましま まさとし）：1962年、東京出身のミュージシャン。THE BLUE HEARTS、THE HIGH-LOWSのギタリストとして活躍したのち、現在はザ・クロマニヨンズで活躍中。自身のバンドのみならず、他アーティストへ提供する詞や曲も評価が高い。代表曲として、「TRAIN-TRAIN」「チェインギャング」「青空」「夢」「アンダルシアに憧れて」「青春」「紙飛行機」「エルビス（仮）」など。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cem\u003e\u003cb\u003eビートルズはドカドカドカと僕の心の中に入り込んで、\u003c\/b\u003e\u003c\/em\u003e\u003cbr\u003e\u003cem\u003e\u003cb\u003eキーを回してエンジンをかけて、クラッチを踏んでギアを入れて、\u003c\/b\u003e\u003c\/em\u003e\u003cbr\u003e\u003cem\u003e\u003cb\u003eアクセルを「ボアーン!!」とひとふかししたんです。\u003c\/b\u003e\u003c\/em\u003e\u003cbr\u003e\u003cem\u003e\u003cb\u003e興奮と熱狂の中で「あんなことがやりたい！」と強く思いました。\u003c\/b\u003e\u003c\/em\u003e\u003cbr\u003e\u003cem\u003e\u003cb\u003eそんな風に物事を強く思ったことは、それまで一度もありませんでした。\u003c\/b\u003e\u003c\/em\u003e\u003cbr\u003e\u003cem\u003e\u003cb\u003eそれは初めての感情で、それからはずっと夢見心地でした。\u003c\/b\u003e\u003c\/em\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"font-weight: 400;\"\u003e──本書「ビートルズの衝撃！」より抜粋\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cem\u003e\u003cb\u003eビートルズを初めて聴いたときと同じ声が、\u003c\/b\u003e\u003c\/em\u003e\u003cbr\u003e\u003cem\u003e\u003cb\u003eセックス・ピストルズから、パンク・ロックから聴こえてきました。\u003c\/b\u003e\u003c\/em\u003e\u003cbr\u003e\u003cem\u003e\u003cb\u003e「なんで君も笑わないの？　なんで君もやらないの？　次は君の番だぜ」と\u003c\/b\u003e\u003c\/em\u003e\u003cbr\u003e\u003cem\u003e\u003cb\u003eセックス・ピストルズは僕に語りかけたのです。\u003c\/b\u003e\u003c\/em\u003e\u003cbr\u003e\u003cem\u003e\u003cb\u003eそれは僕にとって、ロックンロールの神様の言葉でした。\u003c\/b\u003e\u003c\/em\u003e\u003cbr\u003e\u003cem\u003e\u003cb\u003eその言葉を僕は今まで何度も聞いてきたのですが、\u003c\/b\u003e\u003c\/em\u003e\u003cbr\u003e\u003cem\u003e\u003cb\u003eこれほどリアルに響いたのは初めてでした。\u003c\/b\u003e\u003c\/em\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"font-weight: 400;\"\u003e──本書「パンク・ロック大爆発！」より抜粋\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e◎目次\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"font-weight: 400;\"\u003e・ビートルズの衝撃！\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"font-weight: 400;\"\u003e・ギター革命\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"font-weight: 400;\"\u003e・ロックンロール・ア・ゴー・ゴー！\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"font-weight: 400;\"\u003e・夏のリズム・ギター\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"font-weight: 400;\"\u003e・ミート・ザ・ローリング・ストーンズ！\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"font-weight: 400;\"\u003e・コンテスト＆オリジナル\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"font-weight: 400;\"\u003e・パンク・ロック大爆発！\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"font-weight: 400;\"\u003e・MR.ジョー・ストラマー\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"font-weight: 400;\"\u003e・キック・アウト・オブ・ザ・ジャム！\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"font-weight: 400;\"\u003e・パンク・ロック・ジャングル\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"font-weight: 400;\"\u003e・ロンドンとかニューヨークとかジャマイカ\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"font-weight: 400;\"\u003e・ネオアコ暴動！\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"font-weight: 400;\"\u003e・日本のCool Beat\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"font-weight: 400;\"\u003e・チットチャット\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e■書籍情報\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-weight: 400;\"\u003eタイトル：『ROCK\u0026amp;ROLL RECORDER』\u003c\/span\u003e\u003cspan style=\"font-weight: 400;\"\u003e（読み：ロックンロール・レコーダー）\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"font-weight: 400;\"\u003e著者：\u003c\/span\u003e\u003cspan style=\"font-weight: 400;\"\u003e真島昌利\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"font-weight: 400;\"\u003e発売：2022年2月10日（木）※全国の書店やECサイトで販売。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"font-weight: 400;\"\u003e仕様：B5変型判／144ページ\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"SOW SWEET PUBLISHING","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42087144784124,"sku":"冊","price":3080.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0611\/4931\/5324\/products\/RRR_H1.jpg?v=1637498182"},{"product_id":"eve-of-destruction-著-チバユウスケ","title":"チバユウスケ『EVE OF DESTRUCTION』","description":"\u003cp\u003e\u003cb\u003eチバユウスケのレコード・コレクションと\u003c\/b\u003e \u003cbr\u003e\u003cb\u003e揺るぎない“音楽愛”を\u003c\/b\u003e\u003cb\u003e160Pに凝縮した1冊\u003c\/b\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: #2b00ff;\"\u003e\u003cem\u003e\u003cspan style=\"font-weight: 400;\"\u003e“この本を君が手に取って、\u003c\/span\u003e\u003c\/em\u003e\u003c\/span\u003e \u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: #2b00ff;\"\u003e\u003cem\u003e\u003cspan style=\"font-weight: 400;\"\u003eなんかしら素晴らしい音楽に\u003c\/span\u003e\u003c\/em\u003e\u003c\/span\u003e \u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: #2b00ff;\"\u003e\u003cem\u003e\u003cspan style=\"font-weight: 400;\"\u003e出会えたら幸いです\u003c\/span\u003e\u003c\/em\u003e\u003c\/span\u003e \u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: #2b00ff;\"\u003e\u003cem\u003e\u003cspan style=\"font-weight: 400;\"\u003e音楽は、音は、ずっと君に残るよ”\u003c\/span\u003e\u003c\/em\u003e\u003c\/span\u003e \u003cbr\u003e\u003cspan style=\"font-weight: 400; color: #000000;\"\u003e――本書「INTRODUCTION」より\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003e日本屈指のロック・ボーカリストである\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003eチバユウスケの貴重なレコード・コレクション \u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-weight: 400;\"\u003e　現在活動しているThe Birthdayのほかにも、THEE MICHELLE GUN ELEPHANT、ROSSO、MIDNIGHT BANKROBBERS、\u003c\/span\u003e\u003cspan style=\"font-weight: 400;\"\u003eTHE GOLDEN WET FINGERSといったロック・バンドで活躍してきた日本屈指のロック・ボーカリスト=チバユウスケさんが、自身の音楽人生において欠かすことのできない重要なレコードの数々を紹介。貴重なアナログ・レコード・コレクションの写真と共に、自身の言葉で“音楽愛”を掘り下げていきます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e掲載されるレコードは\u003c\/b\u003e \u003cbr\u003e\u003cb\u003e12ジャンルで250枚以上\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-weight: 400;\"\u003e　7インチ・レコードのジャケットと同じサイズの判型の160ページの中に、250枚を超える貴重なレコードの写真の数々を凝縮。\u003c\/span\u003e\u003cspan style=\"font-weight: 400;\"\u003eジョニー・サンダースやストレイ・キャッツ、ザ・ルースターズ、ドクター・フィールグッド、フェイセズ、ニック・ケイヴ、マイ・ブラッディ・バレンタイン、スペシャルズ、ザ・クランプス、ザ・スミスなど、\u003c\/span\u003e\u003cspan style=\"font-weight: 400;\"\u003eチバさんが10代の頃に出会いロックにのめり込むきっかけになったレコードから、「今聴いてもブッ飛ぶ」と語る名盤、\u003c\/span\u003e\u003cspan style=\"font-weight: 400;\"\u003eTHEE MICHELLE GUN ELEPHANTで活動を共にした盟友・\u003c\/span\u003e\u003cspan style=\"font-weight: 400;\"\u003eアベフトシさんに教えてもらったというアーティストのレコードまで、12のジャンルに分けて掲載しています。また、\u003c\/span\u003e\u003cspan style=\"font-weight: 400;\"\u003e作品との出会いを振り返った貴重なエピソードも見逃せないポイントです。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-weight: 400;\"\u003e　さらに巻末には、レコード同様にチバさんが集めてきたバンドTシャツのコレクションの一部も特別に掲載。レコードからTシャツまで、チバさんの一貫した音楽愛を感じ取れる1冊となっています。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0611\/4931\/5324\/files\/2022-08-03_10.49.55_480x480.png?v=1659576367\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0611\/4931\/5324\/files\/PC_sow_480x480.jpg?v=1662627863\" alt=\"\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e▲Sow Sweet Storeで購入された方には、チバユウスケが描き下ろしたオリジナル・デザインのポストカードが特典として付属します。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e※\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e ご購入者先着で、なくなり次第、配布を終了いたします。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e\u003cspan style=\"text-decoration: underline;\"\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"color: #ff2a00; text-decoration: underline;\"\u003e※2023年12月追記：用意している枚数に達したため、ポストカードの配布は終了しました。 \u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e◎著者プロフィール\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-weight: 400;\"\u003eチバユウスケ：\u003c\/span\u003e\u003cspan style=\"font-weight: 400;\"\u003eTHEE MICHELLE GUN ELEPHANT、ROSSOといったロックバンドのフロントマンとして活躍したのち、現在はThe Birthday、MIDNIGHT BANKROBBERS、The Golden Wet Fingersなどで活動中。1991年のデビュー以来、一貫した強烈なロックンロール・サウンドと唯一無二の歌声で、日本のロックシーンを牽引し続けている。8月には、ソロプロジェクト・YUSUKE CHIBA -SNAKE ON THE BEACH-として4枚目のアルバム\u003c\/span\u003e\u003cspan style=\"font-weight: 400;\"\u003e『SINGS』をリリース。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-weight: 400;\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0611\/4931\/5324\/files\/CHIBAYUSUKE_art202207_480x480.webp?v=1659576304\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e＜本書より抜粋＞\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003ci\u003eザ・ルースターズとザ・モッズ。初めて聴いた時は、言葉では説明できないくらいシビれた。ひょっとしたら自分が“バンドをやりたい”と\u003c\/i\u003e\u003ci\u003e思\u003c\/i\u003e\u003ci\u003eうきっかけのひとつになっているかもしれない。だからこそ根源的なところで、とても大切な存在だよ。\u003c\/i\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e───本書「ROOTS」より抜粋\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003ci\u003eミッシェル・ガン・エレファントっていうバンド名は、ダムドの3rdアルバム『Machine Gun Etiquette』が元になっている。昔はレンタル・レコード屋っていうのがあって、そこにパンク・コーナーがあってさ、いろんなバンドの作品を見つけては聴いていた。そんなある日、ジャムやクラッシュと一緒に借りたレコードの中にダムドもあったんだ。\u003c\/i\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e───本書「PUNK」より抜粋\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003ci\u003eモノクローム・セットやザ・スミスにもロカビリーの要素を感じる。ジョニー・マーもグレッチのギターを使っていたし。80年代に活躍したニューウェーブ・バンドを聴くと、その根底にロカビリーの要素を持っている連中が結構いるんだよね。モノクローム・セットの「The Monochrome Set」は、曲の中盤で突然転調したりして、聴いた時に“狂ってる”と思った。でも独特でカッコいいんだよね。\u003c\/i\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e───本書「BRITISH」より抜粋\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg style=\"font-family: -apple-system, BlinkMacSystemFont, 'San Francisco', 'Segoe UI', Roboto, 'Helvetica Neue', sans-serif; font-size: 1.4em;\" alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0611\/4931\/5324\/files\/EOD_03_480x480.png?v=1658203677\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e◎目次\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv\u003e\n\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003cdiv spellcheck=\"false\" aria-multiline=\"true\" role=\"textbox\" aria-label=\"メッセージ本文\" class=\"Am Al editable LW-avf tS-tW tS-tY\" id=\":18m\" tabindex=\"1\"\u003e・INTORODUCTION\u003cbr\u003e・ROOTS\u003cbr\u003e・PUNK\u003cbr\u003e・PUB ROCK\u003cbr\u003e・GARAGE\u003cbr\u003e・ROCK\u003cbr\u003e・DOMESTIC\u003cbr\u003e・SKA\u003cbr\u003e・ROCKABILLY\u0026amp;PSYCHOBILLY\u003cbr\u003e・BRITISH\u003cbr\u003e・US ALTERNATIVE\u003cbr\u003e・SOUND TRACK\u003cbr\u003e・JAZZ\u003cbr\u003e・T-SHIRT\u003cbr\u003e・POSTSCRIPT\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv spellcheck=\"false\" aria-multiline=\"true\" role=\"textbox\" aria-label=\"メッセージ本文\" class=\"Am Al editable LW-avf tS-tW tS-tY\" tabindex=\"1\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv spellcheck=\"false\" aria-multiline=\"true\" role=\"textbox\" aria-label=\"メッセージ本文\" class=\"Am Al editable LW-avf tS-tW tS-tY\" tabindex=\"1\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv spellcheck=\"false\" aria-multiline=\"true\" role=\"textbox\" aria-label=\"メッセージ本文\" class=\"Am Al editable LW-avf tS-tW tS-tY\" tabindex=\"1\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv spellcheck=\"false\" aria-multiline=\"true\" role=\"textbox\" aria-label=\"メッセージ本文\" class=\"Am Al editable LW-avf tS-tW tS-tY\" tabindex=\"1\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0611\/4931\/5324\/files\/EOD_02_480x480.png?v=1658203657\" alt=\"\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv spellcheck=\"false\" aria-multiline=\"true\" role=\"textbox\" aria-label=\"メッセージ本文\" class=\"Am Al editable LW-avf tS-tW tS-tY\" tabindex=\"1\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv spellcheck=\"false\" aria-multiline=\"true\" role=\"textbox\" aria-label=\"メッセージ本文\" class=\"Am Al editable LW-avf tS-tW tS-tY\" tabindex=\"1\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv spellcheck=\"false\" aria-multiline=\"true\" role=\"textbox\" aria-label=\"メッセージ本文\" class=\"Am Al editable LW-avf tS-tW tS-tY\" tabindex=\"1\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e■書籍情報\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-weight: 400;\"\u003eタイトル：『EVE OF DESTRUCTION』\u003c\/span\u003e\u003cspan style=\"font-weight: 400;\"\u003e（読み：イヴ・オブ・デストラクション）\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"font-weight: 400;\"\u003e著者：\u003c\/span\u003e\u003cspan style=\"font-weight: 400;\"\u003eチバユウスケ\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"font-weight: 400;\"\u003e発売：2022年9月13日前後　※全国の書店やECサイトで販売。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"font-weight: 400;\"\u003e仕様：B5変型判／160ページ\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"SOW SWEET PUBLISHING","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43334228214012,"sku":"冊","price":2750.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0611\/4931\/5324\/products\/EDO_H1.jpg?v=1660118961"},{"product_id":"夢眠書店の絵本棚-著-夢眠ねむ","title":"夢眠ねむ『夢眠書店の絵本棚』","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"color: #ff2a00;\"\u003e\u003cspan class=\"s3\"\u003e\u003cb\u003e\u003c\/b\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"s2\"\u003e\u003cb\u003e【こちらの商品の送料は全国一律\u003c\/b\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"s4\"\u003e\u003cb\u003e550\u003c\/b\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"s2\"\u003e\u003cb\u003e円になります】\u003c\/b\u003e\u003c\/span\u003e \u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3 class=\"p2\"\u003e\u003cb\u003e夢眠ねむが絵本の魅力を伝えるブックガイド！\u003c\/b\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003ch3 class=\"p2\"\u003e\u003cb\u003e対談企画に小沢健二、柴田ケイコ、はらぺこめがね登場!!\u003c\/b\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cb\u003e■カテゴリを分けて約100タイトル以上の絵本を紹介\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan class=\"s2\"\u003e　アイドルグループ「でんぱ組.inc」を卒業したのち、オリジナルキャラクター「たぬきゅん」のプロデューサーとして、さらに“これからの本好きを育てる書店”を標榜し、絵本を中心に取り扱う「夢眠書店」の主宰としてなど、幅広く活躍する夢眠ねむさん。本書は、そんな夢眠さんによる絵本作品の紹介をとおして、絵本に触れることの楽しさを伝える1冊です。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan class=\"s2\"\u003e　本の中で紹介されるのは、「赤ちゃん」\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"s2\"\u003e「たべもの」「よみきかせ」といったカテゴリに分けて約100作品。書店を営み、日々絵本に触れているからこそ感じられる作品の魅力が、独自の語り口で表現されています。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e\u003cb\u003e■対談企画には、はらぺこめがね、柴田ケイコ、小沢健二が登場\u003c\/b\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan class=\"s2\"\u003e　特別企画として、“食べ物”をテーマに活動するイラストユニット・はらぺこめがねさん、「パンどろぼう」シリーズが150万部を超える大ヒットの絵本作家・柴田ケイコさん、ミュージシャンであり、2人の子どもの父でもある小沢健二さんとの対談をそれぞれ収載しています。いずれの対談も絵本の話を軸にしながら、創作や教育など、幅広い話題に展開していくのも見どころです。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan class=\"s2\"\u003e　本のデザインは、菊地昌隆さんが担当。フォトグラファーとしてなかむらしんたろうさんも参加してくださり、幅広い世代に長く愛読していただけるような1冊に仕上げられています。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan class=\"s3\"\u003e■購入特典は、合計3種類\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p3\"\u003e・全国の書店でのご購入者さま：“読書カード”風デザインのオリジナルポストカード\u003cbr\u003e・夢眠書店（\u003ca href=\"https:\/\/yumemibooks.thebase.in\/\"\u003ehttps:\/\/yumemibooks.thebase.in\/\u003c\/a\u003e）：“読書カード”風デザインのオリジナルポストカード＋フリーペーパー（夢眠書店版）\u003cbr\u003e・ソウ・スウィート・パブリッシング（\u003ca href=\"https:\/\/sow-sweet.store\/\"\u003ehttps:\/\/sow-sweet.store\/\u003c\/a\u003e）：“読書カード”風デザインのオリジナルポストカード＋フリーペーパー（ソウ・スウィート・パブリッシング版）\u003cbr\u003e※特典はいずれも数量限定です。なくなり次第終了とさせていただきます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e \u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan class=\"s3\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e■目次\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003eはじめに\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eあかちゃん編\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eCOLUMN 1\u003cspan class=\"Apple-converted-space\"\u003e \u003c\/span\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eすきなもの編 （いきもの・おばけ・キャラクター・その他）\u003cspan class=\"Apple-converted-space\"\u003e \u003c\/span\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e鼎談 はらぺこめがね\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eたべもの編\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eCOLUMN 2\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eよみきかせ編\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e対談 柴田ケイコ\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e夢眠書店不動のにんき編\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eCOLUMN 3\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eおとなにもにんき編\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eCOLUMN 4\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e対談 小沢健二\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e昔からのお気に入り編\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eおわりに\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e＜著者プロフィール＞\u003cbr\u003e\u003cspan class=\"s2\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan class=\"s2\"\u003e\u003cb\u003e夢眠ねむ（ゆめみねむ）\u003c\/b\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e　書店店主、キャラクタープロデューサー。三重県伊賀市出身。\u003c\/span\u003e\u003cwbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e多摩美術大学卒業。アイドルグループ「でんぱ組.inc」\u003c\/span\u003e\u003cwbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eのメンバーとして活動し、\u003c\/span\u003e\u003cwbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e2019年3月に10年間続けた芸能活動を引退。\u003c\/span\u003e\u003cwbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e2019年7月、絵本を中心に扱う「夢眠書店」を東京・\u003c\/span\u003e\u003cwbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e下北沢にオープン。書店経営と並行してミントグリーンのたぬき「\u003c\/span\u003e\u003cwbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eたぬきゅん」と、その仲間たちによるユニット「\u003c\/span\u003e\u003cwbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eたぬきゅんフレンズ」をプロデュースしている。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/wbr\u003e\u003c\/wbr\u003e\u003c\/wbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e\u003cspan class=\"s2\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan class=\"s2\"\u003e＜書誌情報＞\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan class=\"s2\"\u003eタイトル：『夢眠書店の絵本棚』（読み：ゆめみしょてんのえほんだな）\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan class=\"s2\"\u003e著者：夢眠ねむ\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan class=\"s2\"\u003e発売：2023年2月下旬より順次発送予定\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan class=\"s2\"\u003eブックデザイン：菊地昌隆\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan class=\"s2\"\u003e撮影：なかむらしんたろう、RIRI、ほか\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan class=\"s2\"\u003e仕様：144ページ／4C／並製本／A5判\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan class=\"s2\"\u003eISBN：978-4-9912211-2-5\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan class=\"s2\"\u003e発行／発売：株式会社ソウ・スウィート・パブリッシング\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan class=\"s2\"\u003e価格：本体2,300円＋税（2,530円）\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan class=\"s2\"\u003e詳細はこちら→\u003cstrong\u003e\u003ca href=\"https:\/\/sowsweetpublishing.co.jp\/news\/\"\u003ehttps:\/\/sowsweetpublishing.co.jp\/news\/\u003c\/a\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan class=\"s2\"\u003e※仕様や発売スケジュールについては、予告なく変更することがございます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"SOW SWEET PUBLISHING","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":44074725572860,"sku":"冊","price":2530.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0611\/4931\/5324\/products\/yumemibooks_obi.png?v=1676363786"},{"product_id":"女性たちの声は-ヒットチャートの外に-音楽と生きる女性30名の-今-と-姿勢-を探るインタビュー集-著-平井莉生","title":"平井莉生『女性たちの声は、ヒットチャートの外に ～音楽と生きる女性30名の“今”と“姿勢”を探るインタビュー集』","description":"\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cb\u003eビルボードジャパンの連載『わたしたちと音楽』を書籍化\u003c\/b\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003eヒットチャート内のジェンダーバランスがテーマ\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e本著は、アメリカの『Billboard』が、音楽業界に多大な貢献をし、活動を通じて女性たちをエンパワーメントした女性アーティストを表彰する企画『Women In Music』（※過去にはビヨンセやマドンナなどが受賞）の日本版の一環として、2022年秋にWebメディア『ビルボードジャパン』でスタートした連載『わたしたちと音楽』を書籍化したものです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e同連載は「ヒットチャートトップ100の中に女性アーティストが27組しかいないという偏ったジェンダーバランスはなぜ生まれるのか？」という疑問を起点に、その事実をどう捉えるか、どう対応していくべきかなどを、女性アーティスト、音楽業界・エンタメ業界の女性リーダー、世界で活躍する女性クリエイターなど共に考える内容で、今回リリースする書籍版では、連載が開始された2022年9月から2023年9月までの約1年間に登場した方々の中から計30名へのインタビューを書籍用に再編集して掲載しています。 \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cb\u003eYouTubeのリーダーからトップアーティストまで\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003e音楽と共に生きる30名の女性たちへのインタビュー\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e登場するのは、ラッパー、バンド、シンガーソングライター、トラックメイカー、YouTuber、アメリカのショウビズシーンを主戦場するダンサーなどさまざまな分野で活躍するアーティストに加え、YouTube（Google）、Spotify、ハヤシインターナショナルプロモーションズといった日本のエンタメビジネス界をリードする企業のマネジメント層の女性、音楽ライターなどを含めた計30名。それぞれの立場からの率直な声を１冊の書籍の中に並べることで、2022〜23年におけるエンタメ界の女性たちの“見えている景色”や“感覚”を浮き彫りにします。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e＜掲載インタビュー ※敬称略、50音順＞\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e芦澤紀子（Spotify Japan音楽企画推進統括）／あっこゴリラ／UA／eill／ermhoi／きゃりーぱみゅぱみゅ／Sakura Tsuruta／佐々木舞（YouTube アーティストリレーションズ）／SCANDAL／chelmico／CHAI（マナ、ユウキ）／Chara／ちゃんみな／TOMOO／中島美嘉／仲條亮子（YouTube日本代表）／にしな／林香里（株式会社ハヤシインターナショナルプロモーションズ代表取締役）／ハラミちゃん／春ねむり／Maasa Ishihara／長屋晴子、peppe（緑黄色社会）／渡辺志保（音楽ライター）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e※特別コンテンツ『ヒットチャートにおけるジェンダーバランスを考える』座談会：筧真帆（音楽ライター）／亀田誠治（音楽プロデューサー）／亀田裕子（EMI Records）\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-pm-slice=\"1 1 []\"\u003e\u003cstrong\u003e\u003cu\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/u\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-pm-slice=\"1 1 []\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cb\u003e気鋭のライター／編集者・平井莉生の初の著書\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003e1年にわたる取材を256ページに凝縮した力作\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e著者の平井莉生さんは、本作が初めての著書となる気鋭のライター／編集者で、女性誌やカルチャー誌を中心に幅広い媒体で活躍しています。中でも“女性の生き方、働き方”をテーマにしたインタビューをライフワークとし、これまで200名を超える女性たちに話を聞いてきました。本書もその経験や視点が存分に生かされたもので、1年間におよんだ連載が256ページに凝縮されています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003e◎著者プロフィール\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e平井莉生（ひらいりお）：1989年、東京都新宿区生まれ。明治学院大学文学部芸術学科在学中に編集アシスタントに従事。2012年に伊藤総研株式会社で編集・ライターとして仕事をスタート。2015年10月、独立。 2021年より制作チーム「FIUME Inc.」を主宰。雑誌、ウェブ媒体の編集のほか、広告のコンテンツ制作、コピー制作、イベント企画などを行っている。並行して、さまざまな媒体で女性たちの“働き方、生き方”にまつわるインタビューを続け、これまでに話を聞いた女性は200人を超える。\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003e■書籍情報\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eタイトル：『女性たちの声は、ヒットチャートの外に ～音楽と生きる女性30名の“今”と“姿勢”を探るインタビュー集』\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e著者：平井莉生\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e発売：2023年11月上旬より順次配送予定（各種ECサイトでの予約も順次対応します）\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eデザイン：田口ひかり\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e表紙イラスト：藤原琴美\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eDTP：言語社\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e取材協力：株式会社阪神コンテンツリンク・ビルボード・ジャパン編集部\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e仕様：256ページ、2C、並製本、四六判\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e発行／発売：株式会社ソウ・スウィート・パブリッシング\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eISBN：\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e9784991221132\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"SOW SWEET PUBLISHING,INC.","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":44630424092924,"sku":"","price":2640.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0611\/4931\/5324\/files\/Billboard_COVER_press_732907d9-e56f-4d36-903f-f17099d904f2.jpg?v=1695349774"},{"product_id":"heroes-in-my-life-著-古市コータロー","title":"古市コータロー『Heroes In My Life』","description":"\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e\u003cb\u003e2024年5\u003c\/b\u003e\u003c\/span\u003e\u003cb\u003e月30日に還暦を迎える古市コータローが\u003c\/b\u003e \u003cbr\u003e\u003cb\u003e自身の音楽人生に寄り添う大切なレコードを\u003c\/b\u003e \u003cbr\u003e\u003cb\u003e愛情たっぷりに紹介する自伝的ディスク・ガイド\u003c\/b\u003e\u003cb\u003e\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan style=\"color: #2b00ff;\"\u003e\u003cem\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e“\u003c\/span\u003e俺はすべての音楽作品に対して「憧れ」を持っている。だからこの本に載っているレコード作品というのは、すべて俺にとっての「ヒーロー」なんだ\u003cspan class=\"s1\"\u003e”\u003c\/span\u003e\u003c\/em\u003e\u003c\/span\u003e \u003cbr\u003e\u003cspan class=\"s2\"\u003e――\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"s3\"\u003e本書「\u003c\/span\u003eINTRODUCTION\u003cspan class=\"s3\"\u003e／はじめに」より\u003c\/span\u003e \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e\u003cb\u003e■\u003c\/b\u003e\u003c\/span\u003e\u003cb\u003e日本屈指の名ギタリストを創り上げた多種多様なレコードたち\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p3\"\u003e　日本を代表するモッズ・バンド＝ザ・コレクターズのギタリストとして、約\u003cspan class=\"s2\"\u003e40\u003c\/span\u003e年もの長きに渡り音楽シーンを牽引してきた古市コータロー。音楽やファッションを始め、さまざまな分野のカルチャーに精通する\u003cspan class=\"s2\"\u003e“\u003c\/span\u003e古市コータロー\u003cspan class=\"s2\"\u003e”\u003c\/span\u003eという人間を創り上げたのは、バラエティに富んだレコードの数々でした。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p3\"\u003e　本人が「自分にとってすべての音楽作品はヒーローなんだ」と語るように、本書にはモッズ、\u003cspan class=\"s2\"\u003eAOR\u003c\/span\u003e、グループ・サウンズ、昭和の歌謡曲、シティポップまで、洋楽・邦楽を問わず古市コータローが愛してやまない貴重なレコード・コレクションの数々\u003cspan class=\"s2\"\u003e250\u003c\/span\u003e枚以上を掲載しています。自身の思い出とともに作品の魅力を愛情たっぷりに語る貴重なテキストも必読です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p5\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e\u003cb\u003e■\u003c\/b\u003e\u003c\/span\u003e\u003cb\u003e古市コータローを構成する貴重なアイテムを完全網羅\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p6\"\u003e　本書は、古市コータローの原点となった音楽作品をまとめた＜\u003cspan class=\"s2\"\u003eROOTS\u003c\/span\u003e＞、ロックやジャズ、ソウル\u003cspan class=\"s2\"\u003e\u0026amp;\u003c\/span\u003eディスコ、\u003cspan class=\"s2\"\u003eAOR\u003c\/span\u003eといった海外名盤を紹介する＜\u003cspan class=\"s2\"\u003eOVERSEA\u003c\/span\u003e＞、グループサウンズや歌謡曲、シティポップなどの国内名盤を総括した＜\u003cspan class=\"s2\"\u003eDOMESTIC\u003c\/span\u003e＞、愛用しているファッション・アイテムや敬愛するブルース・リーなどについて語った＜\u003cspan class=\"s2\"\u003eTREASURE\u003c\/span\u003e＞の全\u003cspan class=\"s2\"\u003e4\u003c\/span\u003e章で構成されています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p3\"\u003e　\u003cspan class=\"s2\"\u003e7\u003c\/span\u003eインチ・レコードのジャケットと同じサイズの判型の\u003cspan class=\"s2\"\u003e160\u003c\/span\u003eページの中に、矢沢永吉とキャロル、\u003cspan class=\"s2\"\u003eRC\u003c\/span\u003eサクセション、\u003cspan class=\"s2\"\u003eChar\u003c\/span\u003e、ビートルズ、ローリング・ストーンズ、ザ・ジャム、ザ・フー、エリック・クラプトン、\u003cspan class=\"s2\"\u003eKISS\u003c\/span\u003e、ジ・アラーム、プリファブ・スプラウト、エアプレイ、ボズ・スキャッグス、ザ・ゴールデン・カップス、クールス、フィンガー\u003cspan class=\"s2\"\u003e5\u003c\/span\u003e、しばたはつみ、ピンク・レディー、山下達郎、松原みきなど、所有レコードの数々を掲載。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p3\"\u003e　あとがきで「自分の頭の中を覗き見したような不思議な感覚になった」と述べるほど、\u003cspan class=\"s2\"\u003e“\u003c\/span\u003e古市コータロー\u003cspan class=\"s2\"\u003e”\u003c\/span\u003eを構成している大切な音楽作品を網羅した\u003cspan class=\"s2\"\u003e1\u003c\/span\u003e冊に仕上がっています。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cimg style=\"float: none;\" alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0611\/4931\/5324\/files\/2024-03-27_19.07.29_600x600.png?v=1711534075\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e▲Sow Sweet Storeで購入された方には、特製ポストカードが特典として付属します。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e※\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e ご購入者先着で、なくなり次第、配布を終了いたします。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cimg style=\"float: none;\" alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0611\/4931\/5324\/files\/1_600x600.png?v=1710412988\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e◎著者プロフィール\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e◎古市コータロー：\u003cspan class=\"s1\"\u003e1964\u003c\/span\u003e年\u003cspan class=\"s1\"\u003e5\u003c\/span\u003e月\u003cspan class=\"s1\"\u003e30\u003c\/span\u003e日生まれ、東京都出身。\u003cspan class=\"s1\"\u003e1986\u003c\/span\u003e年に結成されたブリティッシュ系ビート・ロックの代表格ザ・コレクターズのギタリストとして、\u003cspan class=\"s1\"\u003e1987\u003c\/span\u003e年にアルバム『僕はコレクター』でデビュー。以来、\u003cspan class=\"s1\"\u003e25\u003c\/span\u003e枚のオリジナル・アルバムと\u003cspan class=\"s1\"\u003e5\u003c\/span\u003e枚のソロ・アルバムをリリース。さらに\u003cspan class=\"s1\"\u003eGS\u003c\/span\u003eバンドである\u003cspan class=\"s1\"\u003eKotaro and The Bizarre Men\u003c\/span\u003e、加山雄三率いる\u003cspan class=\"s1\"\u003eTHE King ALL STARS\u003c\/span\u003eにギタリストとして参加するなど、質実剛健なギター・プレイで長きにわたり日本の音楽シーンを牽引している。近年は、映画やドラマに俳優として出演するなど、多岐に渡って活躍中だ。還暦を迎える\u003cspan class=\"s1\"\u003e2024\u003c\/span\u003e年は、\u003cspan class=\"s1\"\u003e5\u003c\/span\u003e月\u003cspan class=\"s1\"\u003e15\u003c\/span\u003e日に\u003cspan class=\"s1\"\u003e2\u003c\/span\u003e年ぶり通算\u003cspan class=\"s1\"\u003e6\u003c\/span\u003e枚目となるソロ・アルバム『\u003cspan class=\"s1\"\u003eDance Dance Dance\u003c\/span\u003e』をリリースする。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg style=\"float: none;\" alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0611\/4931\/5324\/files\/92e55f32213f4998607cab0e5b7b0066_600x600.jpg?v=1710412987\"\u003e\u003cb\u003e\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e＜本書より抜粋＞\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cem\u003e\u003cstrong\u003eピストルズを見た瞬間、全部がぶっ飛んだ。いつも行っていた楽器屋で「\u003cspan class=\"s1\"\u003eGod Save The Queen\u003c\/span\u003e」の\u003cspan class=\"s1\"\u003ePV\u003c\/span\u003eを目にした時、\u003cspan class=\"s1\"\u003e“\u003c\/span\u003eこれは大至急ギターを始めないとダメだ！\u003cspan class=\"s1\"\u003e”\u003c\/span\u003eって気持ちが心の底から湧き上がってきたんだよ。\u003c\/strong\u003e\u003c\/em\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e───「\u003c\/span\u003ePUNK ROCK \u0026amp; ELECTRIC GUITAR\u003cspan class=\"s1\"\u003e／パンクとエレキ・ギター」より\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cstrong\u003e\u003cem\u003e俺が青春時代を過ごした\u003cspan class=\"s1\"\u003e70\u003c\/span\u003e年代後半～\u003cspan class=\"s1\"\u003e80\u003c\/span\u003e年代というのは、ギタリストが\u003cspan class=\"s1\"\u003e10\u003c\/span\u003e人いたら\u003cspan class=\"s1\"\u003e10\u003c\/span\u003e人全員の音が歪んでいるような時代。そんな中で俺は\u003cspan class=\"s1\"\u003e60\u003c\/span\u003e年代の音楽で鳴っているようなペラペラなクリーン・トーンがカッコ良いと考えていた。ザ・フーやスモール・フェイセズ、キンクスを聴いても、軽く歪んだクランチはあるけど、ハードロックが全盛を迎えていた時代の音からしたら全然しょぼいわけ。でも俺は、そこにカッコ良さを見出したんだ。\u003c\/em\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e───「\u003c\/span\u003eBACK TO THE 1960’s\u003cspan class=\"s1\"\u003e／モッズと\u003c\/span\u003e60\u003cspan class=\"s1\"\u003e年代への憧憬」より\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0611\/4931\/5324\/files\/2_c8751e3a-956a-419c-9186-917912a14ac6_600x600.png?v=1710412988\" style=\"font-family: -apple-system, BlinkMacSystemFont, 'San Francisco', 'Segoe UI', Roboto, 'Helvetica Neue', sans-serif; font-size: 0.875rem; margin-bottom: 16px; float: none;\"\u003e\u003cem\u003e\u003cstrong\u003e実を言うと、\u003cspan class=\"s1\"\u003eAOR\u003c\/span\u003eは一番好きな音楽ジャンル。その理由のひとつとして、ギター・ミュージックでありながら自分が表現したい音楽とは世界観が異なるので、\u003cspan class=\"s1\"\u003e“\u003c\/span\u003e自分でやりたいとは思わない\u003cspan class=\"s1\"\u003e”\u003c\/span\u003eところ。自分の表現とは無縁でいられるから、純粋に音楽に浸れるんだ。\u003c\/strong\u003e\u003c\/em\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e───「\u003cspan class=\"s1\"\u003eAOR\u003c\/span\u003e／時代を映す洗練された音楽」より\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cem\u003e\u003cstrong\u003e昔から俺は、服を買うことに圧倒的にお金を使っていた。一目惚れで買うこともあれば、欲しいものを求めて東京中を探し回ることもあった。例えば街で見かけた人がカッコ良いビーチサンダルを履いていたら、同じようなものを探して手に入れたりもした。そうやって手に入れたビーサンは、新品を履いているのは恥ずかしいってことで、わざと道路に放置してダンプカーに轢かせることでエイジングしていたよ。身に付けるものが、より自分の好みのアイテムになるようにいろんなことを試したんだ。\u003c\/strong\u003e\u003c\/em\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e───「\u003cspan class=\"s1\"\u003eFASHION\u003c\/span\u003e／ファッション」より\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cimg style=\"margin-bottom: 16px; float: none;\" alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0611\/4931\/5324\/files\/3_600x600.png?v=1710412987\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e\u003cspan style=\"font-family: -apple-system, BlinkMacSystemFont, 'San Francisco', 'Segoe UI', Roboto, 'Helvetica Neue', sans-serif; font-size: 0.875rem;\"\u003e \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv\u003e\n\u003cdiv id=\":18m\" class=\"Am Al editable LW-avf tS-tW tS-tY\" aria-label=\"メッセージ本文\" role=\"textbox\" aria-multiline=\"true\" spellcheck=\"false\" tabindex=\"1\"\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e＜目次＞\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eSide A ── ROOTS\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n1.CAROL \u0026amp; E.YAZAWA／キャロルと矢沢永吉\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"Am Al editable LW-avf tS-tW tS-tY\" aria-label=\"メッセージ本文\" role=\"textbox\" aria-multiline=\"true\" spellcheck=\"false\" tabindex=\"1\"\u003e2.PUNK ROCK \u0026amp; ELECTRIC GUITAR／パンクとエレキ・ギター\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"Am Al editable LW-avf tS-tW tS-tY\" aria-label=\"メッセージ本文\" role=\"textbox\" aria-multiline=\"true\" spellcheck=\"false\" tabindex=\"1\"\u003e3.JAPANESE GUITAR GIANTS／日本のギター・ヒーローたち\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"Am Al editable LW-avf tS-tW tS-tY\" aria-label=\"メッセージ本文\" role=\"textbox\" aria-multiline=\"true\" spellcheck=\"false\" tabindex=\"1\"\u003e4.BACK TO THE 1960’s／モッズと60年代への憧憬\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"Am Al editable LW-avf tS-tW tS-tY\" aria-label=\"メッセージ本文\" role=\"textbox\" aria-multiline=\"true\" spellcheck=\"false\" tabindex=\"1\"\u003e5.NEO GS MOVEMENT／ザ・コレクターズとネオGS\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"Am Al editable LW-avf tS-tW tS-tY\" aria-label=\"メッセージ本文\" role=\"textbox\" aria-multiline=\"true\" spellcheck=\"false\" tabindex=\"1\"\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cp style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cstrong\u003eSide B ── OVERSEA\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n6.THE BEATLES \u0026amp; ROLLING STONES／ビートルズとローリング・ストーンズ\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"Am Al editable LW-avf tS-tW tS-tY\" aria-label=\"メッセージ本文\" role=\"textbox\" aria-multiline=\"true\" spellcheck=\"false\" tabindex=\"1\"\u003e7.ROCK LEGENDS／伝説のロック・ギタリストたち\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"Am Al editable LW-avf tS-tW tS-tY\" aria-label=\"メッセージ本文\" role=\"textbox\" aria-multiline=\"true\" spellcheck=\"false\" tabindex=\"1\"\u003e8.ROCK＆POPS／ロック＆ポップス\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"Am Al editable LW-avf tS-tW tS-tY\" aria-label=\"メッセージ本文\" role=\"textbox\" aria-multiline=\"true\" spellcheck=\"false\" tabindex=\"1\"\u003e9.BLUES \u0026amp; JAZZ／ブルースとジャズ\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"Am Al editable LW-avf tS-tW tS-tY\" aria-label=\"メッセージ本文\" role=\"textbox\" aria-multiline=\"true\" spellcheck=\"false\" tabindex=\"1\"\u003e10.FORK \u0026amp; SSW／シンガーソングライター\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"Am Al editable LW-avf tS-tW tS-tY\" aria-label=\"メッセージ本文\" role=\"textbox\" aria-multiline=\"true\" spellcheck=\"false\" tabindex=\"1\"\u003e11.SOUL \u0026amp; DISCO／ソウルとディスコ\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"Am Al editable LW-avf tS-tW tS-tY\" aria-label=\"メッセージ本文\" role=\"textbox\" aria-multiline=\"true\" spellcheck=\"false\" tabindex=\"1\"\u003e12.AOR／時代を映す洗練された音楽\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"Am Al editable LW-avf tS-tW tS-tY\" aria-label=\"メッセージ本文\" role=\"textbox\" aria-multiline=\"true\" spellcheck=\"false\" tabindex=\"1\"\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eSide C ── DOMESTIC\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n13.ELECTRIC GUITAR MASTER／加山雄三と寺内タケシ\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"Am Al editable LW-avf tS-tW tS-tY\" aria-label=\"メッセージ本文\" role=\"textbox\" aria-multiline=\"true\" spellcheck=\"false\" tabindex=\"1\"\u003e14.GS／グループ・サウンズ\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"Am Al editable LW-avf tS-tW tS-tY\" aria-label=\"メッセージ本文\" role=\"textbox\" aria-multiline=\"true\" spellcheck=\"false\" tabindex=\"1\"\u003e15.DOMESTIC CLASSICS／昭和の国内名盤\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"Am Al editable LW-avf tS-tW tS-tY\" aria-label=\"メッセージ本文\" role=\"textbox\" aria-multiline=\"true\" spellcheck=\"false\" tabindex=\"1\"\u003e16.SINGER／シンガー\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"Am Al editable LW-avf tS-tW tS-tY\" aria-label=\"メッセージ本文\" role=\"textbox\" aria-multiline=\"true\" spellcheck=\"false\" tabindex=\"1\"\u003e17.CITY POP／シティ・ポップ\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eSide D ── TREASURE\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n18.HEROES／ブルース・リーとサウンドトラック \u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"Am Al editable LW-avf tS-tW tS-tY\" aria-label=\"メッセージ本文\" role=\"textbox\" aria-multiline=\"true\" spellcheck=\"false\" tabindex=\"1\"\u003e19.FASHION／ファッション\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"Am Al editable LW-avf tS-tW tS-tY\" aria-label=\"メッセージ本文\" role=\"textbox\" aria-multiline=\"true\" spellcheck=\"false\" tabindex=\"1\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"Am Al editable LW-avf tS-tW tS-tY\" aria-label=\"メッセージ本文\" role=\"textbox\" aria-multiline=\"true\" spellcheck=\"false\" tabindex=\"1\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"Am Al editable LW-avf tS-tW tS-tY\" aria-label=\"メッセージ本文\" role=\"textbox\" aria-multiline=\"true\" spellcheck=\"false\" style=\"text-align: start;\" tabindex=\"1\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0611\/4931\/5324\/files\/4_600x600.png?v=1710412988\" style=\"margin-bottom: 16px; float: none;\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"Am Al editable LW-avf tS-tW tS-tY\" aria-label=\"メッセージ本文\" role=\"textbox\" aria-multiline=\"true\" spellcheck=\"false\" tabindex=\"1\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"Am Al editable LW-avf tS-tW tS-tY\" aria-label=\"メッセージ本文\" role=\"textbox\" aria-multiline=\"true\" spellcheck=\"false\" tabindex=\"1\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e■書籍情報\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eタイトル：『Heroes In My Life』（読み：ヒーローズ・イン・マイ・ライフ） \u003cbr\u003e著者：古市コータロー \u003cbr\u003e発売：2024年3月30日前後 \u003cbr\u003eデザイン・DTP：一ノ瀬雄太 \u003cbr\u003e撮影：西槇太一 \u003cbr\u003e仕様：160ページ／4C／並製本／B5変型判 ※7インチ・レコードのジャケットと同サイズの180×180mm。 \u003cbr\u003eISBN：978-4-9912211-6-3 \u003cbr\u003e発行・発売：株式会社ソウ・スウィート・パブリッシング\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"SOW SWEET PUBLISHING","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":45210708967676,"sku":"冊","price":2750.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0611\/4931\/5324\/files\/Heroes_In_My_Life_Cover.jpg?v=1710412573"},{"product_id":"read-riot","title":"ナージャ・トロコンニコワ『読書と暴動 プッシー・ライオットのアクティビズム入門』（野中モモ訳）","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"color: #ff2a00;\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"color: #ff2a00;\"\u003e※こちらの商品の送料は全国一律550円になります\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch4\u003e\n\u003cstrong\u003eロシアのフェミニスト・パンク・プロテスト・アート集団\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003eプッシー・ライオット創立メンバーが\u003c\/strong\u003e\n\u003c\/h4\u003e\n\u003ch4\u003e\n\u003cstrong\u003e現代を生き抜くために必要な“実践的な知\u003c\/strong\u003e\u003cstrong\u003e”\u003c\/strong\u003e\u003cstrong\u003eを10のルールに基づいて紹介する、異色の生き方の指南書（サバイバル・ガイド）\u003c\/strong\u003e\n\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cblockquote\u003e\n\u003ch3\u003e\u003cstrong\u003e\u003cem\u003e「どうしてプーチンのロシアは、私を刑務所送りにしたのだろう？ 私は当時、無一文の22歳で、 3歳の女の子の若い母親だった。家父長制の世界に生きる女性アーティストで、ディオゲネスと行動の哲学とクィアのアイデンティティについての卒論を書いている学生だった――」\u003c\/em\u003e（本文より）\u003c\/strong\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003c\/blockquote\u003e\n\u003cblockquote\u003e\n\u003ch3\u003e\n\u003cem\u003e\u003cstrong\u003e「プーチンが最も憎んだバンドPussy Riotの創設メンバーによる、回顧録と行動指針の騒々しい融合」\u003c\/strong\u003e\u003c\/em\u003e\u003cstrong\u003e――カーカス・レビュー誌\u003c\/strong\u003e\n\u003c\/h3\u003e\n\u003c\/blockquote\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eカラフルな目出し帽。挑発的なライブ・パフォーマンス。FIFAワールドカップ決勝戦への乱入。結成時から現在に至るまで、常に世間の耳目を集めるロシアのフェミニスト・パンク・プロテストアート集団、プッシー・ライオットとはいかなるグループなのか？ なぜ結成されたのか？ その真の目的とは？ 本著は、プッシー・ライオット創設メンバーであるナージャ・トロコンニコワがその全貌を明らかにした著書『Read \u0026amp; Riot』（2018年）の翻訳本です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eプッシー・ライオットの設立経緯から、かれらがロシア国内でおこなった数々のアクション、さらにはロシア当局に逮捕されたのちの苛烈極まる獄中生活までを綴ったトロコンニコワの手記でありながら、同時に、著者がそうした体験のなかから得た“実践的な知”を紹介する生き方の指南書（サバイバル・ガイド）とも言える内容の1冊。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eロシアでフェミニストでクィアであることの意味とは？ アクティビズムは社会でどんな役割を果たすのか？ アートとアクティビズムはいかに交差するのか？ ハーバード大学やケンブリッジ大学で講演をおこなうアクティビストで、アイ・ウェイウェイやジェニー・ホルツァー、ジュディ・シカゴらの系譜に連なるアーティストのトロコンニコワが、カントからニーナ・シモン、あるいはウィトゲンシュタインからパンク・ソングの歌詞までを縦横無尽に引用しながら、そうした疑問の数々にユーモアたっぷりに答えていきます。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv\u003eまた本著には、キム・ゴードン（ミュージシャン）、オリヴィア・\u003cwbr\u003eワイルド（『ブックスマート』監督、俳優）によるあとがき、\u003cwbr\u003e著者が日本版のために書き下ろしたまえがき、\u003cwbr\u003e文化理論やメディア文化論を専門とする清水知子さん（\u003cwbr\u003e東京藝術大学教授）の解説のほか、「\u003cwbr\u003eあるプッシー・ライオットの推薦図書リスト」を収載しています。翻訳は野中モモさん、装丁は山中アツシさんによるものです。\u003c\/wbr\u003e\u003c\/wbr\u003e\u003c\/wbr\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e【本書に登場する思想家・芸術家・アクティビスト】\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003eペーター・スローターダイク／パゾリーニ／フーコー／ヴィヨン／マヤコフスキー／ディオゲネス／マイケル・スタイプ／プルードン／カント／チョムスキー／D.A.プリゴフ／トリスタン・ツァラ／ヒューゴ・バル／アイ・ウェイウェイ／ナオミ・クライン／ティモシー・スナイダー／マーティン・ルーサー・キング・ジュニア／アレクサンドラ・コロンタイ／オレグ・クリーク／カジミール・マレーヴィチ／マクルーゼ／マルクス／ディアギレフ／ドゥボール／ゴダール／ブレヒト／バルト／ヴォルフガング・シュトレーク／スティグリッツ／ソウル・アリンスキー／エーリッヒ・フロム／ソルジェニーツィン／ジョージ・オーウェル／ハワード・ジン／ドストエフスキー／アンジェラ・デイヴィス／クロポトキン／エマ・ゴールドマン／ソルジェニーツィン／ユーリ・ガランスコフ／ジェイムズ・H・コーン／リチャード・ローティ／イヴァン・イリイチ／ティモシー・スナイダー／ベティ・フリーダン／フランツ・ファノン／ボーヴォワール／ジュディス・バトラー／ベル・フックス／ニーナ・シモン／ル・グウィン／ウィトゲンシュタイン、etc.\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e【目次】\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e文化労働者としてのアーティスト――日本版のためのまえがき\u003cbr\u003eイントロダクション\u003cbr\u003eルール1：海賊になれ\u003cbr\u003eルール2：ドゥ・イット・ユアセルフ\u003cbr\u003eルール3：喜びを取り戻せ\u003cbr\u003eルール4：政府をびびらせろ\u003cbr\u003eルール5：アート罪を犯せ\u003cbr\u003eルール6：権力の濫用を見逃すな\u003cbr\u003eルール7：簡単に諦めるな。抵抗せよ。団結せよ。\u003cbr\u003eルール8：刑務所からの脱出\u003cbr\u003eルール9：オルタナティヴを創造せよ\u003cbr\u003eルール10：ビー・ア・（ウー）マン\u003cbr\u003e最終声明：希望は絶望から生まれる\u003cbr\u003eこの本に寄せて：キム・ゴードン\u003cbr\u003eこの本に寄せて：オリヴィア・ワイルド\u003cbr\u003e解説：清水知子（\u003cwbr\u003e東京藝術大学教授）\u003cbr\u003e巻末コンテンツ：あるプッシー・ライオットの推薦図書リスト\u003c\/wbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e【3分でわかるプッシー・ライオット小史】\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e2011年に哲学やジャーナリズムを専攻する学生たちを中心に結\u003cwbr\u003e成された、ロシアのモスクワを拠点とするフェミニスト・パンク・\u003cwbr\u003eアート集団。屋外でのパフォーマンスを通じて、\u003cwbr\u003eロシアの家父長制社会に異を唱え、ジェンダーの流動性や笑い、\u003cwbr\u003e分散化や反権威主義を支持する。\u003c\/wbr\u003e\u003c\/wbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e2012年、再選（第3期目）したプーチン大統領とロシア正教会\u003cwbr\u003eへの抗議活動として、\u003cwbr\u003eモスクワの大聖堂で手づくりの目出し帽を身に纏い、\u003cwbr\u003e反プーチン政権の曲をゲリラ演奏。メンバーの3人が逮捕され、\u003cwbr\u003eのちに2人（ナージャ・トロコンニコワ、マリヤ・\u003cwbr\u003eアリョーヒナ）には禁錮2年の判決が下された。\u003c\/wbr\u003e\u003c\/wbr\u003e\u003c\/wbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e彼女たちの解放を求め、オノ・ヨーコ、パティ・スミス、\u003cwbr\u003eレディオヘッドなど100名を超える著名ミュージシャンがグルー\u003cwbr\u003eプの支持を表明した（2人は2013年に釈放）。\u003c\/wbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e2014年、\u003cwbr\u003eトロコンニコワとアリョーヒナが創立メンバーとなり、\u003cwbr\u003eロシア国内の汚職、裁判、刑務所での問題を報じる独立系通信社「\u003cwbr\u003eメディアゾーナ」を設立（現在は英ガーディアンズ紙と提携）。\u003c\/wbr\u003e\u003c\/wbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e2018年、\u003cwbr\u003eフランスとクロアチアによるワールドカップの決勝戦に、\u003cwbr\u003e警察官に扮したメンバー4人が、\u003cwbr\u003eロシアの政治的現状に注目を集めるためピッチに乱入した。2022年、トロコンニコワがNFTアート収集集団「\u003cwbr\u003eユニコーンDAO」を設立。\u003cwbr\u003eウクライナのために700万ドル以上を集めた。\u003c\/wbr\u003e\u003c\/wbr\u003e\u003c\/wbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e【ナージャ・トロコンニコワ】\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eアーティスト、アクティビスト。国際的フェミニスト・プロテスト・アート集団プッシー・ライオットの創立メンバー。2012 年、モスクワの救世主ハリストス大聖堂でプーチン大統領とロシア正教会を批判するゲリラ・パフォーマンスを敢行。有罪判決を受け2年にわたって収監された。釈放後は囚人の権利のための非政府組織ゾーナ・プラヴァと独立系通信社メディアゾーナを設立。2022 年にはNFTアート収集集団ユニコーンDAO を立ち上げ、ウクライナのために700 万ドル以上を集めた。レノン・オノ平和賞およびハンナ・アーレント政治思想賞を受賞。現在では数百人の人々が自らをプッシー・ライオット・コミュニティの一員であると認識している。プッシー・ライオットは、ジェンダーの流動性、包摂性、母権制、愛、笑い、分散化、アナーキー、反権威主義を支持する。ロシア連邦シベリア連邦管区ノリリスク生まれ。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cimg style=\"float: none;\" alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0611\/4931\/5324\/files\/1.-nadya-tolokonnikova-_-pussy-riot-_-press-photo-pic-683x1024_13892e3a-23c7-4878-8c67-69d161794f73_240x240.jpg?v=1711075334\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e\n\u003cdiv id=\":18m\" class=\"Am Al editable LW-avf tS-tW tS-tY\" aria-label=\"メッセージ本文\" role=\"textbox\" aria-multiline=\"true\" spellcheck=\"false\" tabindex=\"1\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"Am Al editable LW-avf tS-tW tS-tY\" aria-label=\"メッセージ本文\" role=\"textbox\" aria-multiline=\"true\" spellcheck=\"false\" tabindex=\"1\"\u003e\n\u003cstrong\u003e【野中モモ】\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e東京生まれ。翻訳者、ライター。訳書に『音楽のはたらき』（デヴィッド・バーン、イースト・プレス）、『GIRL IN A BAND キム・ゴードン自伝』（キム・ゴードン、DU BOOKS）、『女パンクの逆襲―フェミニスト音楽史』（ヴィヴィエン・ゴールドマン、Pヴァイン）、『世界を変えた50人の女性科学者たち』（レイチェル・イグノトフスキー、創元社）などがある。著書に『野中モモの「ZINE」 小さなわたしのメディアを作る』（晶文社）『デヴィッド・ボウイ 変幻するカルト・スター』（ちくま新書）など。\u003c\/span\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"Am Al editable LW-avf tS-tW tS-tY\" aria-label=\"メッセージ本文\" role=\"textbox\" aria-multiline=\"true\" spellcheck=\"false\" tabindex=\"1\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"Am Al editable LW-avf tS-tW tS-tY\" aria-label=\"メッセージ本文\" role=\"textbox\" aria-multiline=\"true\" spellcheck=\"false\" tabindex=\"1\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"Am Al editable LW-avf tS-tW tS-tY\" aria-label=\"メッセージ本文\" role=\"textbox\" aria-multiline=\"true\" spellcheck=\"false\" style=\"text-align: center;\" tabindex=\"1\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0611\/4931\/5324\/files\/readandriot_web20240409_240x240.jpg?v=1714635749\" style=\"margin-bottom: 16px; float: none;\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e＜書誌情報＞\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eタイトル：『読書と暴動 プッシー・ライオットのアクティビズム入門』\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e著者：ナージャ・トロコンニコワ\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e翻訳：野中モモ\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e解説：清水知子（東京藝術大学教授）\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e装丁：山中アツシ\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eデザイン：川名潤\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e仕様：304ページ、並製本、四六判変形\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e発行／発売：株式会社ソウ・スウィート・パブリッシング\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e価格：本体2,600円＋税（2,860円）\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eISBN：978-4-9912211-4-9\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: center;\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0611\/4931\/5324\/files\/ca76da6c1db3e6adc280472bc55f5237_480x480.jpg?v=1715662441\" alt=\"\" style=\"float: none;\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: center;\"\u003e※当ストア購入者限定ステッカー\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: center;\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e","brand":"SOW SWEET PUBLISHING","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":45250761916668,"sku":"冊","price":2860.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0611\/4931\/5324\/files\/ISBN978-4-9912211-4-9.jpg?v=1711075256"},{"product_id":"ケールのレシピ","title":"『ケールのレシピ　強く、やさしく、美しい。魅せられるケールと料理』","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"color: #ff2a00;\" data-mce-style=\"color: #ff2a00;\"\u003e・2024年11月下旬発売\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"color: #ff2a00;\" data-mce-style=\"color: #ff2a00;\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"color: #ff2a00;\" data-mce-style=\"color: #ff2a00;\"\u003e※こちらの商品の送料は全国一律550円になります\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch1\u003e\u003cstrong\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0611\/4931\/5324\/files\/H1.jpg?v=1729232226\" alt=\"\"\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/h1\u003e\n\u003ch1\u003e\u003cstrong\u003eケールへの偏愛が高じて作った、日本初のケール料理だけの本格レシピ本が登場！\u003c\/strong\u003e\u003c\/h1\u003e\n\u003ch1\u003e\n\u003cstrong\u003e知られざるケールの魅力を伝える\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e50種類を超える本格料理レシピと美しい写真\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e増田採種場監修のコラムやケール農家リストも収めた\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003eケール愛100％の本気のケール本\u003c\/strong\u003e\n\u003c\/h1\u003e\n\u003cblockquote\u003e\u003c\/blockquote\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e■ケールとは\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003eケールはインパクトのある野菜です。加熱をしても嵩はさほど減らず、ほろ苦さや甘み、旨みなどの味わいや食感も残ります。2000年以上前の太古から存在し、種としてもタフな野菜だといえます。ほかの食材と組み合わせると、それらの個性を打ち消すのではなく、むしろふわっと受け止めてくれます。そして、様々な栄養を持っていて、食すると身体をやさしくいたわってくれます。色や形、味わいの異なる品種がたくさんあり、どれも見るものを惹きつける美しい様相をしています。\u003cbr\u003eーー本書「はじめに」より\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e■日本初のケールに特化したレシピ本\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e多くの魅力があふれているケールですが、日本ではまだその真の姿は広く知られていません。本書では、「ソフトケール」「ロシアンケール」「コラード系ケール」「カーボロネロ」「カーリー系ケール」といった5品種のケールを使って50以上のレシピを紹介しています。ケールを生のまま使ったサラダや炒め物、煮込み料理、さらにはフォカッチャ、お好み焼き、スイーツなど活用方法は多種多様。今晩のおかずに加えるだけで、ひと味もふた味も変えてくれるかもしれません。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e■ケールの過去・現在・未来\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003eケールの発祥は紀元前にまでさかのぼり、日本には、鎌倉時代中期（江戸時代初期とする説もある）に入ってきていたとされるほど、古くから存在している野菜です。それどころか、私たちがよく知る、日常的に食されているキャベツやブロッコリーなどは、ケールが先祖だとされています。アメリカでは2015年前後に、美容や健康、ダイエットなどに意識の高い著名人などが、“スーパーフード”として注目したことで、ケールブームが起きました。今では、ヨーロッパ各地、北米、南米、アフリカ、アジアなど世界各地で栽培され、それぞれの土地で、伝統料理や日常食としてケールは愛されています。日本でも近いうちに、「日本のケール料理といえばこれ！」「この料理にはケールが欠かせない！」などと、多くの人が思い浮かべることのできるくらい、ケールが定着する日が来てほしいものです。\u003cbr\u003eー「ケールの歴史のはなし」より\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e■ケールの栄養について\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e本書では、ケールがどのように身体に良いのかを解説すべく、栄養素についての解説も行っています。以下、本書からの抜粋です。\u003cbr\u003eケールは、ビタミンだけでもA（βカロテン）やC、Kが豊富で、ミネラルにおいても、日本人に不足しがちなカルシウムや鉄などを多く含んでいます。たとえばβカロテンだけを見た場合、にんじんやじゃがいものほうが含有量は多いのですが、１つの野菜の中で、いくつもの重要な栄養素を比較的豊富に含んでいるのが、ケールの大きな特徴です。また、ケールには眼精疲労を和らげる効果を持つとされるルテイン、アメリカの研究機関で、がんを抑制する効果があることが発表されたスルフォラファンなどの機能性成分も含まれています。このようなたくさんの栄養素や機能性成分を豊富に含んだ野菜というのはそう多くはありません。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e【目次】\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e\u003cstrong\u003e1.はじめに\u003c\/strong\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003cstrong\u003e2.ケールの種類\u003c\/strong\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e3.生のまま使う\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e3-1.ケールの生春巻き\u003cbr\u003e3-2.ケールと果物のブッラータサラダ\u003cbr\u003e3-3.ケールのパワーサラダ\u003cbr\u003e3-4.ケールとアボカドのグリーンボウル\u003cbr\u003e3-5.ケールとツナのサンドイッチ\u003cbr\u003e3-6.塩豚のケールサムギョプサル\u003cbr\u003e3-7.ケールのドレッシング・ソース\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e4.作りおきと応用料理\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e4-1.ケールの塩糀オイル炒め\u003cbr\u003e4-2.ケールのナムル\u003cbr\u003e4-3.発酵ケール\u003cbr\u003e4-4.ケールのお漬けもの\u003cbr\u003e4-5.ケールのふりかけ\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e5.茹でる／ 蒸す\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e5-1.ケールの黒ごまマヨネーズ和え\u003cbr\u003e5-2.ケールの白和え\u003cbr\u003e5-3.ケールのごま和え\u003cbr\u003e5-4.ケールと海老のロール\u003cbr\u003e5-5.ケールの茶碗蒸し\u003cbr\u003e5-6.ケールと鮭の重ね蒸し\u003cbr\u003e5-7.ケールの水餃子\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e6.炒める／ 焼く／ 揚げる\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e6-1.ケールの焼き餃子\u003cbr\u003e6-2.ケールのソテー w i t h ナッツソース\u003cbr\u003e6-3.ケールのキョフテ（ミートボール）\u003cbr\u003e6-4.ケールのお好み焼き\u003cbr\u003e6-5.ケールのがんもどき（ 飛竜頭・ひろうす）\u003cbr\u003e6-6.ケールのフォカッチャ\u003cbr\u003e6-7.ケールのキッシュ\u003cbr\u003e6-8.ケールのオーブンチップス\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e7.煮る\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e7-1.ケールのフェジョン\u003cbr\u003e7-2.ケールのオイルサーディン\u003cbr\u003e7-3.ケールの牛煮込み\u003cbr\u003e7-4.ケールの火鍋 ケールの豆乳スープ／ 麻辣スープ\u003cbr\u003e7-5.ケールのバターチキンカレー\u003cbr\u003e7-6.ケールの味噌汁\u003cbr\u003e7-7.ケールのチャウダー\u003cbr\u003e7-8.ケールとレモンクリームのパスタ\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e8.スイーツ＆ドリンク\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e8-1.トーストとケールクリーム\u003cbr\u003e8-2.ケールのバナナマフィン\u003cbr\u003e8-3.ケールのチーズケーキ\u003cbr\u003e8-4.ケールのロールケーキ\u003cbr\u003e8-5.ケールのパンケーキ\u003cbr\u003e8-6.ケールのクッキー ヴィエノワ／ サブレ\u003cbr\u003e8-7.ケールのジュレ\u003cbr\u003e8-8.ケールのソルベ／ケールのアイスクリーム\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e9.ケールドリンク\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e9-1.ケールのモクテル（ノンアルコール）\u003cbr\u003e9-2.ケールのカクテル\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e10.基本の手作り調味料\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e10-1.ケールシロップ、ケールオイル、塩糀、甘糀、酵素シロップ、濃い出汁、マヨネーズ、昆布水\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003cstrong\u003e11.ケールの歴史のはなし\u003c\/strong\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003cstrong\u003e12.ケールの栄養のはなし\u003c\/strong\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003cstrong\u003e13.KALE Column\u003c\/strong\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003cstrong\u003e14.ケールを栽培・販売している農家さん\u003c\/strong\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003cstrong\u003e15.索引　～ 料理のカテゴリー別\u003c\/strong\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e【KALEZINE編集部】\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eケールをこよなく愛する編集者が立ち上げた、ケールがあたりまえにある暮らしを目指す”ウェブマガジン。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eKALEとmagazine（雑誌）を掛け合わせた造語。ケールがご縁で人々がつながる、という意味も含んでいる。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e＜書誌情報＞\u003cbr\u003eタイトル：『ケールのレシピ　強く、やさしく、美しい。魅せられるケールと料理』\u003cbr\u003e料理・レシピ：池㞍彩子\u003cbr\u003e企画・編集：笠原美律（KALEZINE編集部）\u003cbr\u003e発売：2024年11月下旬より全国の書店・小売店へ配送予定（各種ECサイトでの予約・販売も順次対応します）\u003cbr\u003e装丁・装画：清川あさみ\u003cbr\u003e監修：増田採種場\u003cbr\u003e仕様：128ページ、並製本、B5判\u003cbr\u003e発行／発売：株式会社ソウ・スウィート・パブリッシング\u003cbr\u003e価格：本体2,500円＋税（2,750円）\u003cbr\u003eISBN：978-4-9912211-8-7\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: center;\" data-mce-style=\"text-align: center;\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e","brand":"SOW SWEET PUBLISHING","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46614166896892,"sku":"冊","price":2750.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0611\/4931\/5324\/files\/H1.jpg?v=1729232226"},{"product_id":"西寺郷太-j-pop丸かじり","title":"西寺郷太『J-POP丸かじり』","description":"\u003ch2\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eNONA REEVESの西寺郷太が“J-POP研究と実践の旅路”を約500ページに濃縮！\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e自身初のJ-POP考察\u0026amp;対談集『J-POP丸かじり』、2025年2月下旬発売!! \u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size: 15px;\"\u003e\u003cstrong\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e \u003cspan style=\"color: rgb(255, 42, 0);\"\u003e【こちらの商品の送料は全国一律550円になります】\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size: 15px;\"\u003e\u003cstrong\u003e＜概要＞\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e本著は、作詞・作曲家、音楽プロデューサーの西寺郷太（NONA REEVES）が、幼少期の頃から親しんできた歌謡曲やJ-POPをテーマに取り組んだ原稿や対談記事を集め、新たにスペシャル対談も収載した１冊。自身の音楽活動はもちろん、マイケル・ジャクソンを始めとする洋楽に関する考察、自らの青春期を基にした小説などの執筆活動で知られている西寺さんの、初めての日本のポップ・ミュージックについての考察本です。過去にWebサイト『音楽ナタリー』、雑誌『BRUTUS』で連載してきたテキストに加え、その他メディアで行ってきたASKAさん、近田春夫さん、佐野元春さんを始めとした日本音楽界のレジェンドたちとの対談も掲載。約500ページに及ぶ論考とインタビュー、そして“現役のミュージシャンが日本で愛されてきた音楽について語る、今までになく力強くポップな1冊が完成です！　表紙や中ページのイラストは、盟友しまおまほさんの描き下ろしによるもの。西寺さんが敬愛するアーティストとの追加対談＆グラビアも掲載しています。また本著用の特別対談として、小西康陽さん、宇多丸（ライムスター）さん、戸塚祥太（A.B.C-Z）さんとの音楽放談が楽しめます！\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-pm-slice=\"1 1 []\"\u003e\u003cspan style=\"font-size: 15px;\"\u003e\u003cstrong\u003e＜\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003cstrong\u003e本著で語られるアーティストの方々／50音順 ※敬称略\u003c\/strong\u003e\u003cspan style=\"font-size: 15px;\"\u003e\u003cstrong\u003e＞\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e嵐／いしだあゆみ／宇多田ヒカル／EXILE／X JAPAN（X）／A.B.C-Z／大瀧詠一／OKAMOTO’S／オリジナル・ラヴ／吉川晃司／氣志團／King \u0026amp; Prince／KREVA／小林明子／米米CLUB／Suchmos／佐野元春／少年隊／Snow Man／SMAP／田原俊彦／CHAGE and ASKA／近田春夫／中島美嘉／長渕剛／ Negicco ／ Vaundy ／ BUCK-TICK／BTS／ PIZZICATO ONE ／ V6／BOØWY／松田聖子／モーニング娘。／ライムスター／ラストアイドル／RIP SLYME ／LUNA SEA ／レキシ／渡辺美里、ほか多数 !!!!\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size: 15px;\"\u003e\u003cstrong\u003e＜\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003cstrong\u003e対談に登場するアーティストの方々 ※敬称略\u003c\/strong\u003e\u003cspan style=\"font-size: 15px;\"\u003e\u003cstrong\u003e＞\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e小西康陽／宇多丸（ライムスター）／戸塚祥太（A.B.C-Z）／ ASKA／綾小路 翔（氣志團）／近田春夫／佐野元春\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size: 15px;\"\u003e\u003cstrong\u003e＜\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003cstrong\u003e著者プロフィール\u003c\/strong\u003e\u003cspan style=\"font-size: 15px;\"\u003e\u003cstrong\u003e＞\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e西寺郷太（にしでらごうた）／\u003c\/strong\u003e1973年、東京生まれ、京都育ち。早稲田大学在学時に結成したバンドNONA REEVESのシンガー、メイン・ソングライターとして、1997年にワーナーミュージック・ジャパンよりデビュー。2014年、『TEMPLE ST.』を発表し、ソロ・アーティストとしても活動を開始する。音楽プロデューサー、作詞・作曲家としてSMAP、V6、YUKI、岡村靖幸など多数のアーティストたちの作品に携わる。また1980年代音楽の伝承者としてテレビ／ラジオ出演を精力的に行うほか、公式ライナー・ノーツや書籍を多数執筆。代表作に小説『噂のメロディー・メイカー』（扶桑社）、『プリンス論』（新潮新書）など。自伝的小説『‘90S ナインティーズ』（文藝春秋）も、自身の青春と、時代の記録の書として読み継がれている。2024年、公式YouTubeチャンネル『NGC』を開設。\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"SOW SWEET PUBLISHING,INC.","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46818946941180,"sku":"","price":2970.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0611\/4931\/5324\/files\/marukajiri_obi.jpg?v=1736742391"},{"product_id":"ラジオ屋さんごっこ著-読むラジオ屋さんごっこ","title":"ラジオ屋さんごっこ『読むラジオ屋さんごっこ』","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(255, 42, 0);\"\u003e\u003cb\u003e送料は一律550円になります。\u003c\/b\u003e\u003cb\u003e\u003c\/b\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch1\u003e\u003cb\u003e人気ポッドキャスト番組『ラジオ屋さんごっこ』、6年間のトークを厳選して書籍に濃縮！\u003c\/b\u003e\u003c\/h1\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cstrong\u003e「金持ちとしての自覚」「支持政党を晒そうぜ」など人気回をはじめ6年間の配信から厳選したテーマの編集テキストに加え、 宇多丸（ライムスター）との対談や渋谷直角の書き下ろし漫画など収載！\u003cspan class=\"Apple-converted-space\"\u003e \u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cstrong\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003e＜ラジオ屋さんごっこについて＞\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e2018年2月より隔週月曜日20時更新で、YouTube、Spotify、Apple Podcastsなど各種サービスで配信されているPodcust番組『ラジオ屋さんごっこ』（通称ラジご）。ラッパーのバルニー、デザイナーのリー子、見習い建築士のつかさという現在30代前半の3人が、生活の中で感じた違和感、直面する問題などを“言語化”しようと試みるトークが人気を博しています。\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e扱うテーマはカルチャー、人間関係、性愛、お笑い、政治など幅広く、仲の良い3人だからこその率直で厳しい意見の応酬が人気です。加えて、テーマに応じて幅広いジャンルの著名人をゲストに迎えることも魅力の1つで、約6年にわたる配信で着々とファンを増やしてきました。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003e＜書籍『読むラジオ屋さんごっこ』について＞\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e書籍では、MC3人や関係者が6年間の配信で興味深いと感じる回を厳選した書き起こし\u0026amp;編集テキストに加え、スペシャルコンテンツも多数用意。\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e厳選エピソードの書き起こし\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e、振り返りトーク、新たなゲストを迎えたトーク、描き下ろし漫画、専門家リスナーによるエッセイ、さらには\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e用語集や小ネタ集も収載しています。本を片手に聴き返したくなるような、はたまた読んでいるだけで『ラジご』の3人のやりとりが脳内で再現されるような1冊\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eです!!! \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003e登場する方々（敬称略、あいうえお順）：\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003eAoi Itoh（アートディレクター）／飯塚大悟（構成作家）／石村大輔（建築家）／宇多丸（ライムスター）／渋谷直角（まんが家）／ジョージ／高橋若木（大学教員）／竹中夏海（振付師）／積島直人（んoonベーシスト）／つやちゃん（文筆家）／長田杏奈（美容ライター）／能條桃子（一般社団法人NO YOUTH NO JAPAN代表理事、FIFTYS PROJECT代表）／橋本麦（映像作家）／長谷川白紙（音楽家）／ひろだつの（ラジオリスナー）／ぷにぷに電機（アーティスト）／MASAKO HIRANO（ビジュアルアーティスト）／Rachel（chelmico）／渡辺志保（音楽ライター）／and more\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e＜目次＞\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e・ラジオ屋さんごっことは？／ラジオ屋さんごっこのデザイン／プロフ帳\u003cbr\u003e・「♯138 “友達”の定義」\u003cbr\u003e・Afterthoughts：高橋若木\u003cbr\u003e・私とラジご1：ひろだつの\u003cbr\u003e・「♯179 人を信頼すること」\u003cbr\u003e・Afterthoughts：石村大輔（Ishimura + Neichi）\u003cbr\u003e・私とラジご2：積島直人\u003cbr\u003e・「♯134 金持ちとしての自覚」\u003cbr\u003e・Afterthoughts：タイコ\u003cbr\u003e・私とラジご3：ぷにぷに電機\u003cbr\u003e・「♯173 目先の欲望 vs. 人生の目標」\u003cbr\u003e・Afterthoughts：宇多丸＋valknee\u003cbr\u003e・「♯116 売れるためのウェイ（ゲスト：MASAKO HIRANO）」\u003cbr\u003e・Afterthoughts：MASAKO HIRANO\u003cbr\u003e・私とラジご4：つやちゃん\u003cbr\u003e・「♯162 幸せって何？（ゲスト：ジョージ）」\u003cbr\u003e・「♯128 仕事ができない人との関係性」\u003cbr\u003e・Afterthoughts：ジョージ\u003cbr\u003e・私とラジご5：長谷川白紙\u003cbr\u003e・「♯187 女性像のバリエーション少なくね？（ゲスト：Rachel）」\u003cbr\u003e・Afterthoughts：Rachel＋竹中夏海\u003cbr\u003e・私とラジご6：橋本麦\u003cbr\u003e・「♯148 30歳からの美容」\u003cbr\u003e・「♯176 続“かわいい”に囚われる人々」\u003cbr\u003e・Afterthoughts：長田杏奈\u003cbr\u003e・私とラジご6：渡辺志保\u003cbr\u003e・「♯185 マスカルチャーを好きになりたい（なれない）」\u003cbr\u003e・Afterthoughts：飯塚大悟\u003cbr\u003e・「♯158 支持政党を晒そうぜ」\u003cbr\u003e・「♯204 東京都知事選2024〜左派大丈夫そ？〜」\u003cbr\u003e・Afterthoughts：能條桃子\u003cbr\u003e・私とラジご8：つやちゃん\u003cbr\u003e・振り返り漫画：渋谷直角\u003cbr\u003e・付録1：おすすめルート\u003cbr\u003e・付録2：ラジオ屋さんごっこ過去回一覧\u003c\/p\u003e","brand":"SOW SWEET PUBLISHING,INC.","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46963683393788,"sku":"","price":2820.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0611\/4931\/5324\/files\/ISBN_978-4-9912211-7-0.jpg?v=1741750495"},{"product_id":"著-祐真朋樹-祐真朋樹のshop-a-holic-memories","title":"祐真朋樹『祐真朋樹のSHOP-A-HOLIC MEMORIES』","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(255, 42, 0);\"\u003eこの書籍の送料は一律550円になります。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(255, 42, 0);\"\u003e概要は\u003ca href=\"https:\/\/sowsweetpublishing.co.jp\/work\/1742\/?preview_id=1742\u0026amp;preview_nonce=3823cc4e80\u0026amp;preview=true\" rel=\"noopener\" target=\"_blank\"\u003eこちら\u003c\/a\u003eから！\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eひょんなことからPOPEYE編集部に潜り込み、世界中を飛び回っているうちに40年。 買い物中毒のファッションスタイリストが還暦を機に振り返る、60篇のメモリーズ。各国のファッションデザイナーに加え、SMAP、中田英寿、高橋幸宏らとの思い出も。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cem\u003e“初めて降り立つ未知の街、心踊る素敵なもの、そして出会った愛すべき人々。 そんな僕の40年間のメモリーズ。 「あ〜、あんなことがあったな」とか、「あのときは大変だったな」とか、そういう洋服を主軸にした思い出を、誰かと共有したくなってこの本を書いた。”（帯文より）\u003c\/em\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e エディター、スタイリストとして1980年代からファッション業界の最前線で活躍し、“中毒”を自称するほどの買い物好きである祐真朋樹が、自身の還暦を機に書き下ろしたエッセイ集。COMME des GARÇONS HOMME PLUSのジャケット、HERMÈSのコート、lafon.のサングラス、JACK PURCELL……などなど、自身の思い入れ深いアイテムの写真を起点にしながら、上京時のこと、仕事のこと、尊敬する先輩やデザイナーのことなどを書き綴った60本の“メモリーズ”。私物であるROBERT LA ROCHEのサングラスが『SMAP×SMAP』番宣ポスターで使用された顛末や高橋幸宏とのロンドン滞在時の思い出、中田英寿との付き合い、香取慎吾と立ち上げたセレクトショップ『JANTJE_ONTEMBAAR』について、各国での海外セレブとの遭遇記など、ファッション人脈以外の著名人との交友録も必見。 \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e＜文章に登場するブランド\u0026amp;人物（一部）＞\u003cbr\u003eALDEN／Alexander McQueen／BALENCIAGA／BARACUTA／Berluti／BURBERRY PRORSUM／Cartier／CHARVET／coeur／COMME des GARÇONS HOMME PLUS／Dapper Dan of Harlem／DIOR／DOLCE\u0026amp;GABBANA／ENGINEERED GARMENTS／Éric Bergère／Franklin／GIORGIO ARMANI／GUCCI／HELMUT LANG／HERMÈS／HUNTSMAN／ILFORD／JOHN LOBB／JOSÉ LÉVY／kolor／lafon.／MAISON KITSUNÉ／MARCEL LASSANCE／MARNI／PRO-Keds／ROMEO GIGLI／TASAKI／THOM BROWNE／TOM FORD／Yohji Yamamoto POUR HOMME／YVES SAINT LAURENT／アレキサンダー・マックイーン／アレッサンドロ・ ミケーレ／イヴ・サンローラン／エディ・スリマン／エルトン・ジョン／オズワルド・ボーテング／ジョゼ・レヴィ／ダッパー・ダン／チャーリー・ワッツ／トーマス・マイヤー／トミー・ナッター／トム・フォード／ピート・ドハーティ／ラフ・シモンズ／吉田克幸／香取慎吾／高橋幸宏／黒木理也／三原康裕／垂水ゲン／星名一郎／SMAP／清水慶三／斉藤久夫／中田英寿／八木沢博幸／木島隆幸／野口強／鈴木大器……他多数\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e＜コンテンツ＞\u003cbr\u003e・はじめに\u003cbr\u003e01. 上京したての僕に勇気をくれたのは、なんといってもこのジャケットだった。\u003cbr\u003e02. コーヒー豆の袋を着るのか!? DOLCE\u0026amp;GABBANAのジュートジャケット。\u003cbr\u003e03. 30歳の誕生日に自分で自分に贈ったCartierのPASHAウォッチ。\u003cbr\u003e04. フランスが誇るCHARVETでは、シャツを“ブラウス”と言うんです。\u003cbr\u003e05. シアトル〜サンフランシスコと古着マーケットを巡り、WOLFʼS HEADのスタッズベルトの存在を知る。\u003cbr\u003e06. 三度目のパリで受けたドレスコードの洗礼。旅の恥は掻き捨て。...ではいけないのである。\u003cbr\u003e07. 初めてのNYでBARNEYSに魅了された帰り道、スポーツショップでSKIRのアノラックに出会った。\u003cbr\u003e08. パリ、ロンドンを巡る取材と撮影で考えた、Éric Bergèreのロマンティシズム。\u003cbr\u003e09.「いつかは」と思ってから32年。ついに購入したBARACUTA G9。\u003cbr\u003e10. ロックテイスト満載で、シンプルかつ美しい、RICHARD JAMESのドレスシャツ。\u003cbr\u003e11. 生まれて初めてのオーダーメイド体験は、POULSEN SKONEのストレートチップ。\u003cbr\u003e12. 貴族にでもなったような気分にさせてくれる、PRADAのアストラカンカラーのコート。\u003cbr\u003e13. 憧れのブランド、HERMÈS。パリ本店でトレンチコートを買いました。 14. 爺さんになっても着続けたい、MARCEL LASSANCEの黄色いシャツ。\u003cbr\u003e15. トム・フォード時代のGUCCIのライダースは、ロンドンの街でとびきり“バエた”のであります。\u003cbr\u003e16. 僕の生まれて初めてのビスポーク体験は、オズワルド・ボーテングのアトリエだった。\u003cbr\u003e17. ギンガムチェックにポルカドット。ナードでカートゥーンなJOSÉ LÉVYの世界。\u003cbr\u003e18. POPEYEでPRO-KedsのROYALとコラボ。オカモトのチームとミュンヘンを旅した思い出。\u003cbr\u003e19. DOLCE\u0026amp;GABBANAのハーフコートにはcoeurのシルクハットがよく似合う。\u003cbr\u003e20. パリで見つけたlafon.のサングラス。買い物中毒なもので、10本オーダーしました。\u003cbr\u003e21. 僕が唯一持っているシルバージュエリー、LEONARD KAMHOUTについて。\u003cbr\u003e22. Maria LuisaでMaison Martin Margielaに開眼。最初はゆるゆるのタキシードジャケットから。\u003cbr\u003e23. コスタ・ズメラルダで急遽購入したシャツは、いかにもやんちゃなGUCCIのビット柄。\u003cbr\u003e24. LEICA M6とNOCTILUXとの出会い。お洒落心は服を通り越して、カメラへ向かった。\u003cbr\u003e25. ようやくたどり着いたHUNTSMAN。ビスポークなオーダーメイド体験とその後。\u003cbr\u003e26. Berlutiのウルティマ ピカソ。25年の時を経て、現在お披露中。\u003cbr\u003e27. ビッグシルエットのバルマカーンコートは、Yohji Yamamoto POUR HOMMEの永遠の逸品。\u003cbr\u003e28. エディ・スリマンに魅せられたパリ。彼が栄光の階段を駆け上がる前の素敵な時間。\u003cbr\u003e29. ジャック・ケルアックにアレン・ギンズバーグ。サンフランシスコでビートニクの洗礼を受ける。\u003cbr\u003e30. The Rolling Stonesのシンボル “Lips and Tongue” とCOMME des GARÇONS HOMME PLUS。\u003cbr\u003e31. トーマス・マイヤーとのマイアミ\u0026amp;京都旅行。僕は彼からたくさんのことを学んだ。\u003cbr\u003e32. クリストファー・ベイリーが全力で取り組んだ伝統の継承、そして改革の魅力。\u003cbr\u003e33. TOM FORDでビスポーク。マディソンアベニュー店の一番客になりました。\u003cbr\u003e34. 1994年から数年間、ほぼ毎日履いていたSILVANO MAZZAのモンキーブーツ！\u003cbr\u003e35. デザイナーのマサヤは日本生まれのパリ育ち。パレロワイヤルを庭にした男の逞しいハート。\u003cbr\u003e36. THOM BROWNEのフロックコート、殺し文句は「君のためのコート」でした。\u003cbr\u003e37. 香港に上海蟹を食べに行く。そこから始まるチャイナジャケット狂い。\u003cbr\u003e38. SMAP×SMAPの番組宣伝用ポスターに登場したのは、僕の私物、ROBERT LA ROCHEのサングラス。\u003cbr\u003e39. TURNBULL \u0026amp; ASSER本店でジェントルマンズクラブとは何たるかを知る。\u003cbr\u003e40. 2013年、きちんとしたグレースーツが欲しくて、老舗DORMEUILでパターンオーダーに挑む。\u003cbr\u003e41. 傷だらけのパールで作ったスパイダー・カフリンクスは、TASAKIの職人魂が凝縮した僕の宝物。\u003cbr\u003e42. VALENTINOでオートクチュール初体験。選ばれし者のための服があることを知る。\u003cbr\u003e43. 高橋幸宏さんとティモシー・エベレストの思い出に包まれた、ある夏のロンドンでの2週間。\u003cbr\u003e44. 伝説のDapper Dan of Harlemでストリート感満載のオーダーメイド体験。\u003cbr\u003e45. ホーズといえば、僕にとってはこれ一択。ずっと作り続けてほしかった傑作中の傑作。\u003cbr\u003e46. 「ジョニー・デップが顧客です」。そう聞いてすぐにオーダーしたDUNHILLのスーツ。\u003cbr\u003e47. クリストバルの遺伝子が産み出した、エレガントなスーツとスニーカー。\u003cbr\u003e48. 香取慎吾さんと一緒に取り組んだ、服好き同士のプロジェクト。\u003cbr\u003e49. J.M.WESTONの名作、641 GOLFを30年以上愛用しています。\u003cbr\u003e50. ボロネーゼが美味いChateau Marmont。誰もが住んでみたくなる夢のホテル。\u003cbr\u003e51. キャンバススニーカーといえば、僕の場合はJACK PURCELL一択！\u003cbr\u003e52. アメリカンカジュアルを日本人のセンスで再構築したENGINEERED GARMENTS。\u003cbr\u003e53. 江戸の粋とパリのエスプリを繋げて、池波正太郎生誕100年の節目に作ったTシャツ。\u003cbr\u003e54. ジャン=ミシェル・バスキアに影響されて、「何者かになろう」と決意した19歳の秋。\u003cbr\u003e55. メンズシューズの最高峰、JOHN LOBBとの縮まらない距離感。\u003cbr\u003e56. 長年使い続けているMARNIのトートバッグ。軽さと、仕分けしやすいポケットが魅力。\u003cbr\u003e57. おじいちゃんになっても着たい、バイキングの国の逞しいセーター。\u003cbr\u003e58.  細いシルエットのステッキのような傘とソフトなシルクハット。どちらもオーダー品です。\u003cbr\u003e59. ALDENといえばコードバン。アメリカントラッドを象徴する革靴ブランド。\u003cbr\u003e60. War is over! If you want it. JOHNとYOKOの願いはどこへ。\u003cbr\u003e・終わりに\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"text-decoration: underline;\"\u003e＜書誌情報＞\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003eタイトル：『祐真朋樹のSHOP-A-HOLIC MEMORIES』\u003cbr\u003e著者：祐真朋樹\u003cbr\u003e写真：祐真朋樹\u003cbr\u003e編集：星野徹\u003cbr\u003e装画：落合翔平\u003cbr\u003e装丁・デザイン：吉村亮（吉村デザイン事務所）\u003cbr\u003eISBN：978-4-9912211-9-4\u003cbr\u003e価格：2,500円（＋消費税）\u003cbr\u003eジャンル：エッセイ \u003cbr\u003e仕様：並製本、四六判 \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"text-decoration: underline;\"\u003e祐真朋樹（すけざね・ともき）\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e1965年1月25日、京都市生まれ。株式会社マガジンハウス〈POPEYE〉編集部でエディターとしてのキャリアをスタート。現在は〈Casa BRUTUS〉、〈ENGINE〉などのファッションページのディレクターを務めるほか、アーティストやCFのスタイリングやブランドのクリエイティブディレクションを手がける。パリとミラノのコレクション取材歴は30年以上。\u003c\/p\u003e","brand":"SOW SWEET PUBLISHING,INC.","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48915514065148,"sku":null,"price":2750.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0611\/4931\/5324\/files\/skzn60___0318.jpg?v=1775178492"}],"url":"https:\/\/sow-sweet.store\/collections\/books.oembed","provider":"SOW SWEET","version":"1.0","type":"link"}